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コンビニで最もお得に買い物をする方法を紹介します

街中のいたるところに乱立するコンビニ。ついフラッと立ち寄って買い物をされるという方も多いのではないでしょうか。
今回はコンビニで最もお得に買い物をする方法をご紹介したいと思います。

コンビニでお得に買い物をする手段としては、高還元率クレジットカードを使う、電子マネーを使う、汎用ポイントカードを提示する、など、いろいろな方法があると思います。
その中でも、以下の2つの方法が最もお得な方法ではないかと考えます。

まず一つ目は、クオカードを利用する方法です。

簡潔に言うと、

「クレジットカードでチャージした電子マネーで購入したクオカードをポイントカードを提示して使う」

と、いうことですが、これだけでは何がなんだかさっぱりですよね。
以下、順を追って説明します。

1、リクルートカード(VISA)からnanacoにクレジットチャージする
リクルートカードは年会費無料のクレジットカードでありながら、還元率1.2%というクレジットカードです。
貯まるポイントはリクルートポイントですが、Pontaと相互互換ができますので、実質Pontaポイントが1.2%還元されます。

なお、年会費は2,000円かかりますが、リクルートカードプラスを利用すれば、還元率は2%まで跳ね上がります。
メインカードで利用するなど、年会費2,000円をペイできるような場合はリクルートカードプラスの方がお勧めです。

2、セブンイレブンでクオカード10,000円分をnanacoで購入する
10,000円のクオカードには、180円分、つまり1.8%分のプレミアムが付きます。
セブンイレブンではクオカードをnanacoで購入できます。
このときnanacoポイントは付与されませんが、クレジットカードからnanacoにチャージできるため、nanacoを利用することで間接的にクレジットカードでクオカードを購入できることになります

また、これと同じ原理でnanacoを利用してクレジットカードで、公共料金、各種税金、国民年金保険料などの支払いが可能です。
コンビニ納付用紙にバーコードが付いていればいけるハズです。

3、共通汎用ポイントカードを提示してクオカードで支払う
ローソン → Ponta
ファミリーマート → Tポイント
サークルKサンクス → Rポイント

を貯めることができますので、108円につき、これらのポイントが1ポイント貯まります(0.9%)。

これらを組み合わせることで、3.9~4.7%もお得に商品を購入できます。
さらに、商品によっては、Ponta/Tポイント/Rポイントのボーナスポイントが付くものがあります。
これらのポイントも考慮すると、さらに還元率を上げることが可能です。

しかし、特に少額の買い物をする場合には、これ以上にお得になる方法が存在します。

それは、商品券を使う方法です。

流通系商品券は、同系列のコンビニで使用することができます。
これらの商品券は1,000円の額面のものが、金券ショップにて980~985円程度で購入できます。

金券ショップで購入した流通系商品券を利用する方法ですが、これだけでは一見1.5~2%引きでの利用にしかならないように見えますよね。

しかし、流通系商品券は「おつり」が出るのです。

例えば、今流行りの100円コーヒーを購入する際、金券ショップで980円で購入した商品券を利用すると、900円のおつりをもらうことができます。
100円のコーヒーを80円で購入できていますので、20%もお得に購入できることになります。

このように、500円以下の買い物であれば、クオカードよりも商品券を利用する方法の方がさらにお得になります
極端な話、うまい棒1本を商品券で購入すると、還元率200%なんてことだってできてしまいます。

欠点を上げるとすれば、

・店員さんが商品券を使えることを知らなかったり、おつりが出ることを知らないことが頻繁にある
 →毎度毎度説明するのが面倒です。

・財布に小銭が貯まりやすくなる
 →ゆうちょ銀行ATMの唯一の出番ですね。

・あまり露骨にやりすぎると店員さんから白い目で見られる
 →毎日同じコンビニでうまい棒1本買い続けるのは強靭な精神力がいります。

でしょうか。

コンビニ店舗と使える商品券の組み合わせは以下の通りです。

セブンイレブン → セブン&アイ商品券
ローソン → ダイエー商品券(※1)
ファミリーマート → なし(※2)
サークルKサンクス → ユニー商品券
ミニストップ → イオン商品券

※1:ローソンでのダイエー商品券は2015年6月末で取扱いが終了となったようです。

※2:ファミリーマートは対応する流通系商品券がありませんが、「おこめ券」が使えます。
ファミリーマートよくあるご質問回答を参照)

うまい棒はやりすぎにしても、ちょっとコンビニに立ち寄って、

・100円コーヒーを1杯頼む
・眠気覚ましにガムを1個買う
・トイレを利用してそのまま立ち去るのもあれなんで何か1品買う

ような場面はよくあるのではないでしょうか。

今まで金券ショップを素通りしていた方も、ちょっと金券ショップに立ち寄って、流通系商品券が売っていないか確認されてみてはいかがでしょうか。
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Amazonで最もお得にショッピングをする方法を紹介します

ネットショッピングでは、通常の店舗に比べていろいろなものが格安で購入できますよね。
今回は「Amazon」で最もお得にショッピングをする方法を紹介したいと思います。

結論から言いますと、Amazonギフト券を利用する方法となります。
以下で詳しく順を追って説明したいと思います。




1、ポイントサイトを利用する
Amazonギフト券をポイントサイトを経由して、ヤフオク!(旧Yahoo!オークション)で購入します。
ポイントサイトを経由することで、ヤフオク!落札額の1~2%の金額が還元されます。

おすすめのポイントサイトは、年1回という利用制限がありますが還元率2%の「モッピー」、還元率1%ながら手数料無料で300円から現金還元可能な「ハピタス」あたりでしょうか。

↓ヤフオク!2%還元の「モッピー」(年1回制限あり)
モッピー!お金がたまるポイントサイト

↓手数料無料300円から還元可能な「ハピタス」(ヤフオク!1%還元)
日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

そもそもAmazon利用の前に、ヤフオク!を利用していてポイントサイトを経由していない方は、今すぐにポイントサイトに登録しましょう(笑)

※9月よりハピタスの還元率は1%→0.5%へ改悪されてしまいました。


2、ヤフオク!で「Amazonギフト券」を購入する
ヤフオク!では3~5%オフでAmazonギフト券を購入できます。
Amazonギフト券はEメールで取引できますので基本的には送料がかかりません。

ポイントサイトの還元率と合わせて、4~7%となり、この時点で高還元率クレジットカードの還元率をはるかに上回ります


3、クレジットカードのショッピングモール経由でAmazonを利用する
Amazonでお目当ての商品を購入する際、クレジットカードのショッピングモール経由でAmazonを利用し、「2」で入手したAmazonギフト券を使って購入します。
JACCSモールであれば、Amazonギフト券を利用した場合でも0.5%分Jデポ還元の対象になります

JACCSには、REXカードや漢方スタイルクラブカードなど、高還元率カードが多いため、これらのJACCSカードをお持ちであれば利用可能です。
(JACCSのクレジットカードをお持ちでなければ、REXカードLiteがお勧めです。条件なし年会費無料では最高の1.2%還元のクレジットカードです。なお、メインカードとして使用する場合、年間50万円以上利用するならREXカード、100万以上利用するなら漢方スタイルクラブカードがお勧めです。)


上記方法で、ただでさえ格安のAmazonで、さらに4.5~7.5%の還元を得ることができます。
普通にクレジットカードを利用しても、せいぜい1~2%の還元率が良いところですので、その差は歴然ですよね。

ただし、1点だけ注意点があります。

それは、Amazonギフト券には有効期限があるということです。
Amaonギフト券の有効期限は、アカウントに登録してから1年間となります。
ヤフオク!で購入する際には、1年間で利用できる金額に留めるよう注意しましょう。


最後に、ヤフオク!以外にも「amaten」というサイトでAmazonギフト券を安く購入する方法があります。
が、ポイントサイトによる還元率UPを考えると圧倒的にヤフオク!利用がお得だと思われます。

Amazonを利用する際には、ぜひ、このお得な方法を試してみてくださいね!

新生銀行のTポイントプログラムがリニューアル!いままでよりもさらにお得になりました

新生銀行のTポイントプログラムがリニューアルされ、いままでよりもさらにお得になりました。

【変更前】
イーネットATM利用:
1回10ポイント、30ポイント限度(月3回まで)

【変更後】
イーネットATM利用:
1回15ポイント、30ポイント限度(月2回まで)

振込入金:
1回25ポイント、50ポイント限度(月2回まで)
 ※10万円以上の他金融機関からの振込が対象

海外ATM利用:
1回50ポイント、100ポイント限度(月2回まで)

自動引落登録:
1回100ポイント、限度なし
 ※公共料金、カード料金の引落登録が対象

抽選:
10名10,000ポイント、100名1,000ポイント、1,000名100ポイント
 ※預入金額10万円につき1口抽選対象

ATM利用と他行からの振込で、ノーリスクで毎月80ポイントものTポイントを獲得できます。
Tポイントは「Yahoo!公金支払い」に利用でき、ふるさと納税やその他税金の支払いに活用することもできるため、実質現金として利用することができます。

これまでも新生銀行のTポイントプログラムを毎月利用してきましたが、今後もこのお得な制度をぜひ活用していきたいと考えています。

楽天ポイントがついにリアル店舗のポイントサービスと本格連動!「Edy付Rポイントカード」を購入しました

ネットショッピングを利用されている方で知らない人はいないであろう「楽天」ですが、楽天といえば、数々の方法で得られるポイントサービスである「楽天スーパーポイント」をお得に使いこなすことで、ネットショッピングをよりお得にできることはご存じのとおりです。

実はこの「楽天スーパーポイント」ですが、リアル店舗で利用できる「Rポイント」と連動するサービスがあるのですが、これまではリアル店舗でRポイントがためられるのは「タマホーム」くらいでした。

しかし、この10月から「Rポイント」が貯められる企業が大幅に増えることになったのです。
Rポイントが貯められる主な店舗は下記の通り。

・サークルKサンクス
・出光興産
・ミスタードーナッツ

このRポイントを貯めるのに必要になるのが、「Rポイントカード」です。
これはRポイント加盟店の各店舗で作ることが可能です。
10月以降にRポイント加盟店を利用する際には、必ずRポイントカードを発行してから利用するようにしましょう。


私の場合、せっかくですので、楽天Edy付のRポイントカードを発行(購入)しました。

楽天Edyは様々な個所で利用することができる電子マネーで、楽天Edy200円利用ごとに楽天スーパーポイントが1ポイント貯められます。
(事前に楽天スパーポイント貯める設定が必要です)

例えば、サークルKサンクスで買い物をした際に、「楽天Edy付Rポイントカード」を使って決済することで、
・Rポイントカード →100円につき楽天スーパーポイント1ポイント
・楽天Edy決済 →200円につき楽天スーパーポイント1ポイント

といった具合でポイントが貯まりますので、とても便利ですね。
なお、「楽天Edy付Rポイントカード」にクレジットカードを紐づけることで、クレジットカードからのチャージを行うことができます。
本題から逸れるので簡潔に書きますと、「リクルートカード」を利用してEdyチャージを行うことで、2%分のPontaポイントを同時に貯めるといったことも可能です。

楽天EdyとRポイントカードを同時に作ってしまうのであれば、「楽天Edy付Rポイントカード」が便利です。
今なら期間限定で、「楽天EdyRポイントカード」を購入して楽天スーパーポイントが溜まる設定を行うことで、楽天スーパーポイント200ポイントがもらえます。

これからRポイントカードを作ろうとお考えの方は、「楽天Edy付Rポイントカード」の購入をご検討されてみてはいかがでしょうか?

■新登場■ 【Edy-Rポイントカード】いつものお買い物で楽天スーパーポイントがどんどん貯まる

価格:309円
(2014/10/5 16:02時点)
感想(154件)



電気代節約のため、電気料金のアンペア契約の変更を申し込みました!アンペア契約変更後の節約効果を試算すると驚きの結果が!?

いつもこのブログをご覧いただいている方はご存知かと思いますが、私は現在単身赴任で一人暮らしをしています。

電気のアンペア契約に関しては、これまでこちらのアパートに入居してからずっと30A契約のままにしていましたが、そもそも電気をあまり使わない生活をしているため、電気代の節約を期待してアンペア契約を見直すことにしました。

とりあえず、2014年5月の電気代の明細を見てみると、その内訳は、

基本料金 842円40銭
電気量料金
・1段料金 77円72銭
・燃料費調整額 10円84銭
再エネ発電賦課金 3円
口座振替割引 -54円

合計879円でした。

基本料金の割合が96%!?
これは、契約を見直す必要があるぞ!という結論に至りました。

では、何Aで契約するのがベストでしょうか?

まあ私一人で生活することを考えれば、5A契約で十分でしょうが、年に数回家族がやってくることを考えると、夏冬のエアコンを使用したり、炊飯器や電子レンジを利用したりしても耐えうるだけのアンペアを確保する必要がありますし、そもそも、冷蔵庫や電子レンジのコンセントを挿す必要があります

ということで、現実的な数字として、冷蔵庫+エアコンor炊飯器or電子レンジで耐えうるギリギリの15Aで契約することに決めました。
まあ、エアコンか炊飯器か電子レンジのどれか2つを同時に使うと一瞬でブレーカーが飛びますが、そういうものだと思って注意していれば問題ありません(笑)

早速アパートの管理会社に確認を取り、退去時に元に戻すことを条件にアンペア契約変更をする許可を取り、電力会社に電話しました。

ブレーカーの工事の際には立ち合いが必要ということで、土日を希望したところ、一月ほどは予約で埋まっているとのこと。
ブレーカー工事は少し先になりましたが、翌月の電気料金から新しい基本料金を適用してもらえることになりました。

さて、今回30A→15Aへの契約変更で、基本料金が842円40銭→421円20銭になります。

すると、2014年5月の電気代ベースで計算したところ、一月あたりの電気代は、458円となる見込みです。
電気代が一月あたり驚きのワンコインです!

今回の契約変更で毎月400円ほどの節約が達成できる見込みです。

何度もブログの中でも書いていますが、節約はノーリスクハイリターンの投資と等価ですので、常に節約できるネタを考えて、効果がありそうなネタは積極的に試してみようと考えています。

そんな私にとっての一番大きな節約方法は高還元率クレジットカードを利用する方法です。
詳しくは、節約にもってこいの高還元率クレジットカードREXカードという記事でご紹介していますので、興味のある方はぜひご覧ください。

補足すると、公共料金や税金など、ほとんどを高還元率クレジットカードで決済している私ですが、単身赴任先の電気代だけはクレジットカードを使用せず、口座振替にしています。
その理由は、電気料金の場合、口座振替割引という制度があり、電気代に関わらず54円割引になるからです。

クレジットカードはいくら高還元率なものでも2%程度ですから、毎月の電気代が2,500円以下の場合は、口座振替割引を利用した方がお得なのです。

皆様も、今、支払っている電気料金を見直してみて、余裕があるようでしたらアンペア契約を見直しを検討されてみてはいかがでしょうか?
意外と基本料金の差が大きいため、一度見直しをすると毎月の固定費削減につながりますよ。
プロフィール

Author:Ryo
定期預金、個人向け社債、株式、投資信託など、様々な金融商品でポートフォリオを構築して資産運用を行っています。
資産運用で最終的に1億円を貯めて、配当金生活を目指す、単身赴任中の二児の父親です。

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