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イオンモール幕張新都心でソフトバンク系列のふるさと納税ポータルサイト「さとふる」会員登録キャンペーン!1万円以上の寄付で粗品を頂きました。

イオンモール幕張新都心で、ソフトバンク系列のふるさと納税ポータルサイト「さとふる」の会員登録キャンペーンが行われていました。
その内容は、「さとふる」に会員登録を行い、その場で1万円以上ふるさと納税を行うことで、粗品が頂けるというものでした。

もともとふるさと納税を行う予定だった私は、ついでに粗品が頂けるということで、早速納税してきました。

今回、私がふるさと納税を行ったのは、「佐賀県嬉野市」です。
さとふるから納税を行い、1週間足らずでお礼の品が届きました。お礼の品の到着まで数か月待ちの自治体が多い中、とても迅速ですね。

今回佐賀県嬉野市から頂いたお礼の品は、「佐賀牛」の切り落とし1kgです。

切り落としとはいえ、国産の佐賀牛がボリューム満点の1kgも頂けるとあって、とてもありがたいですね。

"JAグループ佐賀管内肥育農家で飼育された黒毛和種で、(社)日本食肉格付協会の定める牛取引規格の最高の肉質(5段階評価)である「5」等級および「4」等級のBMS(12段階評価、さしの入り方)「No.7」以上を「佐賀牛」と呼んでいます。"

とのことですので、牛肉の質も文句なしに美味しくいただけました。
年に何度でも納税可能とのことですので、今後もリピートしたいと思います。

今回は、ふるさと納税のお礼の品にプラスして、「さとふる」に登録したことで、粗品として、「カステラ」まで頂くことができました。
ラッキーでしたね。
今年も残すところ1/3以下となってしまいました。ふるさと納税の残りの枠を使い切れるよう、計画的に納税していきたいです。

REXカードの改悪前には完了したいですね。
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岐阜県各務原市にふるさと納税。Yahoo!公金支払に対応して使い勝手向上!?

昨年から実践している「ふるさと納税」ですが、今回は岐阜県各務ヶ原市にふるさと納税を行いました。
岐阜県各務ヶ原市にふるさと納税した金額は20,000円で、頂いたお礼の品は、

「飛騨牛A5等級600g」×2

です。
岐阜県各務原市には、去年もふるさと納税を行ったのですが、当時は飛騨牛のお礼の品は毎月初めに先着30名様限定とされておりまして、その時間帯になると各務原市のホームページがものすごくビジーになり、納税の一連の作業を終えるのに20分くらいもかかってしまいました。

今年は改善されたのか、毎月先着30名限定の制限がなくなり、かつ、Yahoo!公金支払に対応されることになりました。

おかげで今年のふるさと納税は、ものの数分程度で完了しました。
A5等級のブランド黒毛和牛「飛騨牛」をたっぷり1.2kg、美味しくいただきました。

ただし、現時点では「飛騨牛A5等級600g」は品切れ状態となっているようです。
各務原市のホームページで再開の案内がなされるようですので、飛騨牛を申し込みたいとお考えの方はこまめにチェックしてみてください。

ふるさと納税がYahoo!公金支払に対応した自治体は増えてきておりますが、そもそもYahoo!公金支払に対応すると、どんなメリットがあるのでしょうか。
私の考えるメリットは大きく2つです。

・クレジットカードでの支払いに対応するため、ポイントが貯められる
・ふるさと納税にTポイントを利用できる

そもそも「ふるさと納税」は、誤解を恐れずに極論を言えば、年会費2,000円で税金を先払いすることでいろんな特産品を貰えるシステムです。
それを踏まえた上で、上記のメリットを端的にいえば、

・クレジットカード枠の現金化
・Tポイントの現金化

を間接的に行うことができるという点にあります。
また、SBI証券のポイントプログラムで貯められるSBIポイントも手数料無料でTポイントと1:1交換できるため、実質的にSBIポイントも現金化できることになります。
SBIカードの改悪で、SBIカードを解約してしまい、SBIポイントの使い道に困っているような方には、覚えておいて損のない方法だと思います。
お得なふるさと納税を、Yahoo!公金支払でさらにお得に活用されてみてはいかがでしょうか。

以前の記事でも書きましたが、「ふるさと納税」は、

・都会から地方にお金を動かしたい国
・地元の産業を活性化したい地方自治体
・お得な特典が貰える個人

すべてにとってメリットがある制度だと考えています。
確かに高額な特産品が貰える一部の地方自治体に資金が集中してしまうというデメリットはありますが、お金が動かないよりかは動くことによるメリットの方が高いと私は思います。

今年も控除可能額の限度額まで「ふるさと納税」を行うつもりです。

2015年最初のふるさと納税は!去年大絶賛の山形県最上町の「最上牛」特上カルビ 300g + 赤身 300gをリピート

山形県最上町に10,000円の納税を行いました。
そして、お礼の品として選択したのは、

「最上牛」特上カルビ 300g + 赤身 300g

です。

山形最上牛専門店では、
・特上カルビ300g 5,400円
・赤身300g 3,300円

で販売されていますので、8,700円相当の黒毛和牛が頂けたことになります。

実は2014年にも最上町にふるさと納税を行っており、前科も黒毛和牛600gを頂いたことがあり、そのお肉がとても美味しかったこともあり、今年もさっそく申し込みをしました。

前回注意点として、お肉が「冷蔵」で送られてくること、記載しましたが、希望すれば「冷凍」で送って頂けるとのことで、今回は「冷凍」で送って頂きました。

美味しいお肉を頂くことができ、とても満足です。

今年もあと数回、ふるさと納税を行う予定です。

今からお礼の品で頂けるものを厳選しておきたいと思います。

ふるさと納税ワンストップ特例により、2015年から確定申告不要でふるさと納税が可能に!ワンストップ特例の注意点とは!?

2015年からはふるさと納税ワンストップ特例により、確定申告なしで税金の控除を受けることができるようになります。

ワンストップ特例により、今まで「確定申告」が煩わしいという理由でふるさと納税を行ってこなかった方でも、手軽にふるさと納税を行えるようになるため、一気にハードルが下がることになるのではないでしょうか。

ふるさと納税を行う上で、いいことづくめのワンストップ特例ですが、ワンストップ特例を活用するうえで、いくつか注意すべき点がありますので、確認しておきたいと思います。

・もともと確定申告を行う予定の方
・2015年1月~3月に1回でもふるさと納税を行った場合
・5か所以上の自治体にふるさと納税を行った場合

上記に該当する場合は、ワンストップ特例の「対象外」となりますので、注意が必要です。
つまり、ワンストップ特例を受けるためには、もともと確定申告をする必要がない方(サラリーマンであれば、年末調整のみで完結している方)で、2015年4月以降に、5か所以内の自治体にふるさと納税を行う必要があります。

また、そもそもふるさと納税は、税金の控除を受けることで、実質2,000円の負担で様々な特産品を頂けることから、お得だと言われていますが、いくら寄付しても必ず2,000円の負担で済むわけではなく、限度がある(納めている所得税、住民税の額で上限が決まる、つまり、年収次第で上限が決まる)点は注意しましょう。

よっぽどの高額納税者でもない限り、数十万もの寄付をしても、2,000円の負担で済むようなことはありません。
おおよそ納めている住民税の2割が限度額とされています(2014年から約2倍に拡充されています)。

また、ワンストップ特例で誤解しやすい点で(私も誤解していました)、ワンストップ特例ではふるさと納税による寄付額は住民税から全額控除されることになるわけですが、あくまでも所得税の減額分が、住民税から上乗せして控除される扱いとなります。

つまり、住宅ローン減税で所得税が0になっているような場合は、所得税の減額分を住民税に上乗せして減額することができないことになります。

なお、ワンストップ特例を適用するためには、何もする必要がないわけではなく、申請書を提出する必要があるようです。自治体によって異なる可能性もありますが、まだ始まったばかりの制度ですので、書類の提出が必要であれば、忘れずに対応しなければいけません。
確定申告ほど煩わしいものではないと思われます。

ワンストップ特例で一気に身近になったふるさと納税。
我々サラリーマンにとっては最も有効な節税手段だと思われます。

ぜひ、有効に利用されてみてはいかがでしょうか。

私のブログの中でもふるさと納税について様々な記事を書いておりますので、宜しければご覧下さい。

2014年最後のふるさと納税!山形県最上町から「最上牛」特上カルビ 300g + 赤身 300gを頂きました

2014年から開始したふるさと納税ですが、山形県最上町に10,000円の納税を行いました。
そして、お礼の品として選択したのは、

「最上牛」特上カルビ 300g + 赤身 300g

です。

山形最上牛専門店では、
・特上カルビ300g 5,400円
・赤身300g 3,300円

で販売されていますので、8,700円相当の黒毛和牛が頂けたことになります。

特上カルビは黒毛和牛特有の霜降りで、口の中でとろけるように美味しいお肉でした。
また、赤身の方も独特の食感でうまみが凝縮されており、脂っぽさがないぶんヘルシーで食べやすいお肉でした。

合計600gということで、量も多く大満足でした。

ただし、注意点として、最上町からのお礼のお肉は「冷蔵」で送られてきたため、頂いてからすぐに食べるか、もしくは冷凍して保存しておく必要がありますので、その点は注意が必要です。

2015年度からはふるさと納税で控除される額がこれまでの約2倍になる上、全額住民税からの控除となるため確定申告が不要(※条件有)となるなど、かなり利用しやすい制度になります!

過去の記事でも考察していますが、政府としても本気でふるさと納税を浸透させたいようですね。
ふるさと納税は我々にメリットがあるだけでなく、経済効果も見込めるということなのでしょう。

住宅ローン減税で所得税が0円の私にとっては、全額住民税からの控除になることがとてもうれしいです!

2015年はこれまで以上にふるさと納税が注目されそうですね!
プロフィール

Ryo

Author:Ryo
定期預金、個人向け社債、株式、投資信託など、様々な金融商品でポートフォリオを構築して資産運用を行っています。
資産運用で最終的に1億円を貯めて、配当金生活を目指す、単身赴任中の二児の父親です。

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